プレゼン出展団体紹介

防災に関わる各参加団体の取り組みを写真・動画で紹介します。
担当者から直接質問ができるオンライン面談を希望される方は事前予約をお願いします。

機能ガラス普及推進協議会

プレゼンテーマ 窓を防災安全ガラスにして災害への備えを。

メッセージ

災害時に窓ガラスが破損して破片が飛び散るとケガ等の二次被害につながり避難の妨げにもなります。防災安全ガラスは割れにくく割れても破片が飛び散らないので台風や地震等による被害を抑えます。又自宅だけでなく災害時に避難所となる学校の体育館に導入することで児童生徒はもちろん地域住民の安全を守ることができます。

オンライン展示

「防災安全ガラス」を出展致します。防災安全ガラスとは2枚の板ガラスの間に合成樹脂の中間膜を挟み熱と圧力で圧着した合わせガラスのことです。メッセージや画像や映像で理解を深めて頂き、昨今の台風や地震対策として、ご自宅の窓ガラスにはもちろん、災害時に避難所となる小中学校にもその必要性を感じて頂きたいと思います。(防災安全ガラスの小中学校の避難所への普及率はわずか1.7%にとどまっています)

  • キーワード
  • 都市・建築・住宅
  • 避難・避難所

団体プロフィール

主催団体名 機能ガラス普及推進協議会
部署 事務局
住所 〒108-0074
東京都港区高輪1丁目3番13号 NBF高輪ビル4F
電話 03-6450-3926
FAX 03-6450-3928
メール nakasaka@itakyo.or.jp
ホームページ http://www.itakyo.or.jp
団体紹介と
日頃活動されている
防災の取組紹介
ガラス業界の以下7団体(板硝子協会、全国板硝子工事協同組合連合会、全国板硝子商工協同組合連合会、全国板硝子卸商業組合連合会、全日本鏡連合会、全国安全硝子工業会、全国複層硝子工業会)で構成している協議会で一般消費者並びに建築関係者に対し、機能ガラス(安全ガラス、省エネガラス、鏡など)の認識向上及び普及拡大を図り、安全・省エネ・快適性を求める社会ニーズに応えると共に、板ガラス業界の発展、板ガラス業界団体およびその会員の活性化を図っています。特に最近では台風、突風、地震、衝突事故の被害を抑える「防災安全ガラス」に力を入れております。